バイオベンチャー創業記 死なない程度に続ける

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死なない程度に続ける

  • 2008/04/14(月) 00:00:01

完全にサボっておりました。
別になんか危機的な状況がおこって対応していたわけでもありません。

確かにI先生といろいろと出歩いておりましたが
かといってブログがかけないほどの状況かというと
そんなでも無かったのですが
ひたすらに筆が進まない状況でありました。

そういえば先日のニュースで
米国で著名ブロガー死亡相次ぐ 日本でも「ドクターストップ」発生
なんていうのを見ると
書かなければというプレッシャーはあまりよろしくないようで
書きたいときに書くというスタンスのほうが
最終的に長続きするんではないかと思ったりします。



ところで全く関係ない話ですが
今日久しぶりに吉牛に行って思ったのは
あの紅しょうがの入れ物の底にある紅しょうがは
置き換わっているのかという問題です。
もしかしたら10年前の物ってことはありませんかね。
いつも空になったのを見たことが無いので。。。


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この記事に対するコメント

紅しょうが

はる様、
ブログ、いつも楽しく読ませていただいております。
私が20年前に吉野家でバイトしていたときの経験では、一日に何回か、紅しょうがを詰め替えていたのですが、一応、補充用の紅しょうが入っている大きな箱に、テーブルにある黒い容器に入っている紅しょうがを一旦、全部空けて、詰め替えるという手順だったように思います。
従って、10年前の紅しょうがが黒い容器の中の同じ位置で10年間、居続けるということはないと思います。
ただし、補充用の紅しょうがの上に直接、黒い容器の中にあった紅しょうが空けてから、詰め直すので、古い紅しょうがが箱の底に詰められる可能性は否定できず(=古い紅しょうがと新しい紅しょうがが明快に区分して扱われている訳ではないので)、それが10年間繰り返されて、10年前の紅しょうがが残っている、という可能性は否定できません。極めて低い可能性だとは思いますが。
つまらぬ話で恐縮です。

  • 投稿者: さわ
  • 2008/04/15(火) 10:21:42
  • [編集]

すごい!

こんなにも明確に答えが分かるなんて!
スッキリしました。

ちょっと計算してみたのですが
紅しょうがが完全に攪拌されているという前提に立ち
仮に紅しょうがが50%に減少したところで
補充の箱に戻されて
同量を足されて元の箱に戻るとすると
希釈率は50%ですから
一日に4回転するとすれば
一日に(1/2)^4=1/16に希釈されるはずです。
そうすると1週間で2.7億倍になるので
ほとんど入れ替わるということですね。
逆に1000本の紅しょうが1容器にが入っているとすると
2日半でほぼ全量入れ替わるということですね。
安心しました。

  • 投稿者: はる
  • 2008/04/15(火) 10:33:42
  • [編集]

スッキリされて何よりです(笑)

  • 投稿者: さわ
  • 2008/04/16(水) 10:26:27
  • [編集]

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