バイオベンチャー創業記 2006年12月

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期待と不安

  • 2006/12/29(金) 17:02:05

昨日は仕事納めでした。

昨年末から今年にかけて非常にいろんなことがありました。
ベンチャーの厳しさを知る機会があり
会社とは何であるかということを考えるきっかけになりました。
従業員として会社で働くことと
経営の一部として参加することが
かくも責任などの面において違うということは
私にとってコペルニクス的大転換でした。
また頭で理解していることと
実際に経験することは本当に大きな違いでした。

この1年で皆様の助けもあって
事業は軌道に乗り、新たなステージへと向かおうとしています。
ここ数年で人生に指数級数的にいろいろなことが起こってきたことからすると
来年はどうなることやら。
でも期待のほうが不安より大きいですね。

本年はお世話になりました。
来年もよろしく。


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2002 Cloverdale Ranch Merlot

  • 2006/12/28(木) 23:00:40

2002 Cloverdale Ranch Merlot by Pellegrini family vineyard


cloverdale



Pellegrini一家はイタリアのトスカーナからNYに渡り
1925年に西海岸で葡萄の販売をするようになったそうです。
1933年に禁酒法が解けた後Sonomaにワイナリーを作ったと
HPには記されていますが
おそらく禁酒法時代から密かにワインを作っていたものと思われます。
Cabernet Sauvignon、Merlot、Pinot Noirおよびzinfandelなど赤が中心ですが
Sauvignon blanc、Chardonnayなど白も作っています。

2002 Cloverdale Ranch Merlotですが
一言でいうととてもマイルドなワインです。
濃厚で味わい深いのですが、
非常に口当たりがよく
ベリー系の甘い香りと樫の香り芳香が心地よいです。

これは多分$20plusぐらいだったと思います。


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ベンチャー vs 大企業 vs コンサルティングファーム

  • 2006/12/26(火) 21:57:51

ときどき知り合いが訪ねてきて

 「ベンチャーに転職を考えているのですがどうですか?」

 「コンサルティングファームに行きたいと思っているのですが」

と聞かれます。

訪ねてくるのはコンサルティングファームにいる人であったり
いわゆる大手企業で働いているひとであったりするのですが
わたしはベンチャーを加えてそのいずれでも働いたことがあるので
そのように聞かれるのだと思います。


機会なのでその3つがどのようにことなるのか
経験と偏見に基づいた意見を書いてみたいと思います。


結論から申し上げると
これらは要求される能力のレベルにおいてはさほど違いはないものの
要求されるマインドセットや適性においては大きな違いがある
ということになるでしょう。


まず大手企業はその大きなリソースの規模ゆえに
ダイナミズムとオプションの自由度と財務的な耐性があります。
したがってこれを上手く活用できるところに魅力があります。
問題はそういうポジションにいたるまでには時間がかかり
新卒で入ったらそうなるまでには5-10年ぐらいはかかるのが普通です。
いろいろな部門を経験するケースもありますが
基本的にはある「畑」のエクスパートになることを期待されており
所属する会社へ適応することに価値の一部が存在します。
また組織として動くので、裁量範囲が細分化されていて
部門をまたぐような意思決定にはいつも時間がかかるため
いらいらして上の悪口を言ったりするのが相場です。
その悪口を言われるようなかなり上のポジションになるには
20年以上は時間がかかることも稀ではなく
そういう立場になったときには
若いときに思っていたような気持ちは
忘れかけちゃっているような人も多いようです。


対してベンチャーは意思決定のスピードが生命線なので
その辺はかなり小気味よくあります。
また組織が小さいために全体を見渡すことが容易です。
逆に言えば全ての担当者を置くほどに組織が充実していないので
担当外の仕事もどんどんこなして
事業を進めながら会社を作っていく仕事もしなければなりません。
マイナス面はファイナンスに由来して不安定な点です。
ひとつのプロジェクトの死が
そのまま会社の死につながることも多く
会社は常に潰れるリスクと隣り合わせです。
そのために腕に自信があって
会社が潰れても別の道があるような人でなければ
あまりお勧めではありません。
またみんなでワイワイがやがややっていくような
お祭り的な要素も多分にあるので
一匹狼のような人にはあまり向いてなく
チームワークのなかで働けるような人である必要があります。


一方コンサルは人望がなくてもチームワークにかけていても能力があれば勤まります。
知っている何人かがそれを証明しています。
よくホームページに
「当ファームはチームワークを重視します」
と書いてありますが
あれは嘘です。
チームワーク、チームワークと口がすっぱくなるぐらい言わなければならないほど
身勝手な人ばかりである裏返しに過ぎません。
戦略ファームの場合には
3ヶ月ぐらいの仕事を
小さいプロジェクトなら3-5人
大きなデューデリジェンスのような仕事になると5-10人ぐらいで
一気に片付けることになります。
いろんな業界のいろんな企業のプロジェクトに参加できることで
薄く広い知識を身につけるのには非常によいのですが
こればかりやっているとまったく実務能力に欠けた人になってしまいます。
実務をしていくためには理屈はその一部に過ぎず
人的ネットワークを含めた実行能力がないと難しいからです。
コンサルティングファームで働くのも面白いと思いますが
何か自分の強みになるような経験を
人生のいずれかの段階で持つほうがいいと思います。
consulting
↑こんな表を喜んで作るのもコンサルティングの特徴です。

ちなみにここだけの話ですが
コンサルティングファームは
プロジェクトをセールスする際にクライアントには
「当ファームではこのようなプロジェクトにたくさんの経験を有します」
と言って売り込みますが
どっか外国のブランチでやったことがファームとしてあったりするかもしれませんが
実務レベルでほとんど交流なんてないので
大抵のプロジェクトは担当者が「未経験」のまま
「きっとなんとかなるだろう」
という程度の思い込みで売って歩いています。
したがって「ハッタリ」です。
「ハッタリ」に少し権威を持たせるために
有力ファームは有名大学出身者や
MBAホルダーなどクライアントを威嚇できそうな「看板」を持った人を採用します。
まあ、結果として「比較的」優秀な人がいることも事実で
ある業務を外注するつもりならば
比較的いい仕事をしてくれるのは事実です。
ただし、法外なフィーに見合うだけのことがあるかというと疑問で
ついでに諸費用といって請求するものは
飲み食いに結構使われていたりします。
だから僕は個人的には決して使うつもりはありません。

ま、参考になるかどうか分かりませんが
細かい質問のある方は個別にどうぞ。


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Santa Claus came to Genmab

  • 2006/12/20(水) 23:26:43

昨日古巣のキリンが今後3000億円の投資をすると発表をして
お、少しは本気になりましたかと思ったところで
それをかき消すようなニュースが本日ありました。

GSKとGenmabの$2.1B(2500億)ディールです。
genmab

これはHuMax-CD20(ofatumumab)に関するものです。
HuMax-CD20はCD20をターゲットにした完全ヒト抗体です。
現在CLLとNHLについてはPhIII
RAとCMLではphIIの臨床試験が進行中です。

このディール額の$2.1はかつてBMSとImCloneが
Erbitux(cetuximab/抗EGFR抗体)に関して締結した$2Bを抜いて
史上最高額のディールとなりました。
$102Mのアップフロント、$357M(10%シェア)の投資に加えてM/Sの支払いを受けます。
Genmabは2008年までの現在の開発費を負担し
以降の開発費用は折半となります。
さらにGSKは製造、販売費用を負担します。
さらに最近のゴールドプランといわれるco-promotion rightをGenmabは保有します。

このディールの価格を押し上げるのはなんといってもRituxanの成功です。
RituxanはBiogenIdec/Genentech/Rocheによって開発され
年間2000億円を売り上げるお化け薬に成長しています。
HuMax-CD20が上市されれば確実に同じ市場に攻め込めるわけで
GSKがRocheの市場を奪える競合薬を手に入れられる意義は大きいといえます。

先日同じGSKによるフラグメント抗体会社Domantis買収の話を書きましたが
Domantis同様にGenmabUnibodyといわれるIgG4由来のフラグメント抗体の技術も持っています。
GSKはこれで開発されるCD20抗体に関するオプションも保有しています。
今回の抗体は完全ヒト化抗体です

GSKはキリンの3年間のM&A予算を
1ディールでつかっちゃったわけですね。
ちなみにキリンの3000億円はビールを含めた全事業分で
医薬事業だけのものではないようです。


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愉快な部長

  • 2006/12/20(水) 13:57:02

当社の管理部長は面白いともっぱらの評判です。

ハエ部長」の件は
いまやVC業界に広く知られる事態となっていますが
今日も郵便局に出かけていって
財布を忘れて帰ってきました。

これは驚くほどのことではありません。
毎日はいいすぎだとしても
1週間に一回はこの類のことはやらかします。
事実、財布を忘れて郵便局にいったのも
これが初めてではありません。

先月米国に出張に行った際には
トランクが凹んでいるレンタカーに暫く乗りながら
気がつかず
「知らないうちに事故ってしまいましたー」
と騒いでいたのですが
レンタカー屋さんに
「悪い悪い、貸す前から凹んでた」
といわれたのでした。
知らないうちに誰かを轢いていたわけではないと
みんなで安心していたしだいです。
しかし不思議なのは
凹みの発見の前にもずっと荷物を出し入れしていたことです。

またハエ部長は帰国子女であるために
日本語に軽い障害があります。
今日も「捲土重来」の意味を説明してあげましたが
特に敬語、丁寧語の重症度は高く、
時々電話でしゃべるのを聞いていても
「おいおい」と思うことがあります。
例えば
「お電話差し上げてください」
とか人にいっちゃったりします。

さらについでなので書いてしまうと
非常に「食べこぼし」が多いのです。
妹から借りてきたスカートだろうと
純白の買ったばかりのセーターだろうと
ガンガン食べこぼします。

一方でなぜか皆さんの第一印象は
「若いのにしっかりしている」
となっています。
ま、余所行きの姿がよいのはいいことです。
またみんなの人気者なのも羨ましいところです。
でも、お買い物に行くときには
お財布を持っていきましょう。
(来月から「愉快なハエ部長」のコーナーを立てようかと思っています)

sazae

↑クリックすると面白い画像が


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忘年会

  • 2006/12/19(火) 03:13:56

あり得ないと思うかもしれませんが
ただいま当社の忘年会より帰って参りました。
完全に撃沈しています。

明日の朝は恐らく神さんに怒られます。
Force may be with me.
yoda

I'm dying.

そういえばどっかのビール会社に勤めているときは
毎年忘年会はこんなだったっけ。


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やってナンボ

  • 2006/12/16(土) 00:32:38

最近、こういう立場になったので
いろんなところで新しいシーズの話を聞きます。

「誰もこんな方法でやっていない」
「上手くいったら市場はウン千億円」

なんて類の話です。。

ほとんどの話は実は聞き流しています。
理由は2つあります。

1つ目は方法なんてどうでもいいからです。
「誰もやっていない方法」
というのはそれ自体には価値はありません。
やっていないのには理由があったり
あるいはその方法でなくてもできるからです。

2つ目はこれは語弊を承知で書きますが
アイディアにはほとんど価値は無いからです。
画期的なアイディアには価値はありますが
ただ意外に思いついている人というのは
世の中には結構いるものです。
会社に入ったときに先輩が担当教授の言葉を引用して

  思いつく人が100人いると
  実際にやるのは10人で
  そのうち上手くいくやつが3人いて
  一番最初にできるやつは1人しかいない

といっていましたが
何の世界でもそのようなものだと思います。



私たちの会社がやっている事業も
もしかしたら思いついた人はいたかもしれませんが
発見者のように実際に実験をして、特許を出して
さらに私たちのようにリスクをとって
事業化しようとした人はいなかったと思います。

我々だってあまり大きな声では言えませんが
何度も会社の立ち上げを諦めたくなるようなこともありました。
それでもやってこれたのは
このシーズがきっと世の中のためになるという信念と
このメンバーだったら実現できるという期待があったからです。
成功してから書くような話ですが
ま、言いたいのは
実現するっていうのはそれだけにも価値があるってことです。
やってナンボ。
口ばっかりのうちは絶対に成功しません。


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Vaccine 快進撃続く

  • 2006/12/15(金) 20:30:22

引き続きワクチンビジネスは熱いようです。

MerckはIderaと$455M($30M Upfront+$425M M/S)の契約を締結しました。
idera

IderaはTLR7、8、9をターゲットにしたvaccineアジュバンド技術を有しています。
IMO-2055と呼ばれるTLR9のアゴニストによる抗がん剤のプログラムがphII
TLR9のアンタゴニストによる自己免疫疾患治療薬がResearchにあります。
本ディールはアゴニストに関するもので$165Mの基本部分と$260Mの追加オプションに分かれています。

また先日はオランダのCrucellによるSBL Vaccin(Sweden)の$40M(約60億円)という買収が報告されました。
sbl


昨年はCaliforniaのChironが製造事故に伴う経営危機に乗じて3i Groupに買われ
最終的にはNovartisに売却されましたが
ワクチン業界は大型ディールと再編で加速しつつあります。

日本は隣国にウィルスの発生源を抱えているにもかかわらず安穏としていますが
ワクチンの需要は今後爆発的に上昇することが既に確かな未来として予想されており
アメリカをはじめとする各国では大きな予算と資本がこの分野に投下されています。

H5N1型インフルエンザ(いわゆる鳥インフルエンザ)は
今後間違いなく日本に伝播してくると思われますが
人には自然免疫はありませんので絶対に対策は必要です。
アメリカは早々に対策を始めています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061121-00000953-reu-bus_all
日本での議論は遅々として進んでいないというのが感想です。
これは国民にとっては大きな不安です。


一方で国民の側にも不安があります。
それは日本に存在する問題はワクチンにたいする誤解です。
ワクチンが危険なものであるという誤解です。


子供が幼稚園に行くようになって気がついたのですが
「ポリオのワクチンは危ないからうちの子には打たせない」
「三種混合は死ぬ子がいるらしいのよ」
なんて話を結構聞きます。いや、本当に。


おそらく原因とは1975年頃におきた死亡事故だと思いますが
現在はといえば、
インフルエンザワクチンによる可能性があると認定された死亡事故は
約2500万接種あたり1件です。

現在、行われている予防接種には
ポリオ、BCG、麻しん(はしか)、水疱瘡、おたふく風邪、風疹
三種混合(ジフテリア、百日咳、破傷風)、日本脳炎、インフルエンザ、B型肝炎
などがあります。

こういった病気に対する予防は、
ほとんど全員が摂取を受けている状態があることで
漏れがあるとそこが基点になって病気は蔓延してしまいます。
病気によるリスクと
ワクチンそのものによるリスクを考えたら
摂取を受けるほうに合理性があると思うのです。

正しい理解と優れた技術の両方で
こういった病気によるリスクを低減していきたいものです。


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社長ブログって。。。

  • 2006/12/15(金) 01:51:42

昨日、セールスを目的とする書き込みが当ブログにありました。

これは非常に残念だと思っています。。

改めて書きますが、
当ブログはレグイミューンとは一切の関係が無く
私が個人的な意見を書いているブログです。

社長ブログというものが結構ありますが
私は結構際どい位置づけのものだと考えています。
それは個人的なつもりで書いても
社を代表して書いているという位置づけなってしまうこともあるからです。
私が社長をしている会社は多くの投資家の方がいらっしゃり
その方々の不利益にならないようにそれなりに気を使っています。
これは公開・非公開会社を問わずだと思います。
したがって個人的な位置づけであるとお断りをさせていただいた上でも
私は私なりに会社に不利益にならない範囲で
業界についてのコメントを中心に記事を掲載しております。

しかし社長ならまだいいですが
グリーンスパンは間違ってもブログを作る訳にはいかなかったでしょう。
gs

下手なことをいったら為替が暴騰・暴落するでしょうから。

まあ、冒頭に「残念だ」と書いたのは
こういったコミュニケーションの手段が
本来意図しない形で利用されたりすることによって
続けられなくなってしまうことを危惧しているからです。
最近は
「読んでますよ」
と業界の方に言われることも多くなり
知らず知らずのうちにPublicityが高まっているのを感じています。
そうなると私も思い切ったことを書くことができなくなってしまうのかなー
と思ってしまうことも時々あります。

ま、とりあえず、
商行為、中傷などの書き込みはしないようにお願いいたします。
昨日書き込みをされた方とは意見交換をして
理解をしていただきました。
そういうわけで、
No sales

です。


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What to do. What can be done.

  • 2006/12/14(木) 01:59:29

少し前に予告をさせていただいたように
本日JBAの「第15回JBAバイオベンチャーフォーラム」で発表をしてまいりました。

正直にちょっと寂れてかけていますね。
会場にはキャピタリストの姿も少なく
新しいベンチャーのフォローアップのために出かけるという
魅力に欠ける会合なっているという感じです。

ただ、その後の懇親会で
コーディネーターの宮田氏が

「これまでに一つも成功しそうにないベンチャーばかりの会もありましたが
こんかいは成功しそうなベンチャーもあり
日本のバイオも今後盛り返してきそうな兆しがありました」

と総括されていました。
それが我々のことを含んでいれば幸いですが
これからもっと技術的な競争力と経営力を備えたベンチャーが増え
会のというよりも業界のレベルを上げていければ
こういった会合も活性化するのではないかと思います。
今のままでは売込みをしたい業者の名刺交換会です。

先日首都圏のとある地域のバイオ振興財団法人のHPへの
記事掲載依頼が来ました。
私はお断りをさせていただきました。
というか掲載延期をお願いしました。
理由は当HPへのアクセスが非常に少ないことです。
質問をしてみると月間1万アクセス。
しかもどういったアクセス状況であるかということも
全くほったらかしの状況でした。
1万アクセスというのは当社のHPへのアクセスよりも少ない数字です。
そのようなHPに掲載することには正直に申し上げてメリットを感じません。
「本当に」そのHPを通じてバイオの活性化を望むなら
もっとHPを大切にすべきです。
もっとアクセスが増大するような手立てを講じたり、
もっと積極的な情報発信をしていくべきですが
そういった意欲が感じられませんでした。
仕事の一部として単に「処理している」ということでは
決してパフォーマンスは上がりません。
どこまで真剣であるかということが重要なんだと思います。

一度惰性で行っている今日のようなイベントも
HPなどの取り組みも全部見直して
業界を活性化できるような手立てをみんなで考えたほうがいいかもしれませんね。
企画は重要です。
それに先立って意欲はもっと大切です。


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